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- 内山 隼人(うちやま はやと)-1980年9月22日生まれ(45歳)
新潟県長岡市出身 田園風景のなかで育つ。
高校卒業後、舞台演劇の勉強のため上京。
“世界中の誰とでも瞬間的に距離を縮められる”非言語(ノンバーバル)表現であるダンスの可能性に惹かれる。
- 2009年に須藤元気氏が立ち上げたダンスパフォーマングループ「WORLD ORDER」に結成当初から参加。スーツでロボットダンスの日本人サラリーマンスタイルが海外で高く評価され、世界10か国以上の国々をまわる。
- 文化や価値観の違う人たちが、相互に尊重し合い、同じ場、同じ時間を共有することは、平和活動である、という信念のもと活動を続ける。
- 2015年 SOSA Projectの米づくり習得ワークに参加。東京から匝瑳市に通い、手作業でお米を自給。
- 2019年 飯塚開畑のソーラーシェアリングに感銘を受け、妻と子ども、家族3人で匝瑳市に移住。
その暮らしぶりが日テレ「スッキリ」、テレ東「自給自足ファミリー」で紹介される。
- 営農型太陽光発電ソーラーシェアリングの農業部門 Three Little Birds に勤務。
木積の箕づくり教室、匝瑳猟友会、荒れた竹林の環境改善に参加。
お米、野菜、お肉、電気、燃料(薪)を少しずつ自給しながら、自然豊かな場所で子育て中。
- 2022年 2月の補欠選挙で匝瑳市議会議員に初当選。同年10月の本選挙を経て、2期目がスタートし、活動中。